Antenna

2018.04.19

GWのおやすみ

我が家は下記の期間、おやすみさせていただきます。

4月28日(土)〜5月6日(日)

みなさん、素敵なゴールデンウィークを!

2018.02.27

【メディア掲載】Warp


この旅(度)、Uche(ゆっち)がブランディングを手掛けている、おむすび専門
の無添加かふぇ「OMUSUBI CAFE」が、雑誌「Warp」4 月号に掲載!
まだ行ったことがない人は、是非行ってほしい!「揚げ味噌」はマスト!
【warp】
https://www.transworldjapan.co.jp/magazines/warp/
Editor:ワープ・マガジン・ジャパン 市川 純平

2018.02.23

【メディア掲載】Hanako

この旅(度)、Uche(ゆっち)がブランディングを手掛けているブランド

「OMUSUBI CAFE」が、女性向けライフスタイル誌「Hanako」の2018 年2 月

22 日号「喫茶店に恋して」に掲載!

【Hanako】

https://magazineworld.jp/hanako/

Editor:マガジンハウス 田島 朗

2018.02.07

【メディア掲載】ヒルナンデス!

この旅(度)、Uche(ゆっち)がブランディングを手掛けているブランド「OMUSUBI CAFE」が、日本テレビの笑いと情報を届ける番組「ヒルナンデス!」の、「代官山ぜんぶ歩いて新発見! RIKACOさんが堪能したおにぎり」に出演!
ちなみに「揚げ味噌」は本当に食べてほしい!

【ヒルナンデス!】
http://www.ntv.co.jp/hirunan/

2018.02.02

AFT2020 現実仮想展 START!

本日2/2 20:20より、「AFT2020(アフトニーマルニーマル) 現実仮想展」をバーチャル世界で開催!

ブランディング専門のUche(ゆっち)が見る、「2020年、後の日本」は一体どんな景色なのか?

そしてまた、多種多様なキーワードや作品を前に、あなたが見る「2020年、後の日本」は一体どんな景色なのか?

「大事なのは“答え”ではなく、自分視点で“どう見て、どう考えるか”。」

さあ、AFT2020 現実仮想展へようこそ。

【Infomation】

■名称:AFT2020(アフトニーマルニーマル) 現実仮想展

■会期:2018年2月2日(金) 20:20〜2月20日(火)20:20

■会場:http://uche.jp/aft2020-exhibition-1/

■料金:無料

2018.01.10

AFT2020 現実仮想展 開催!

 

現実と非現実の間。
バーチャル世界で考える「2020年、後の日本」。

 

ブランディング専門のにっちなクリエイションハウス「Uche(ゆっち)」ではこの度、「2020年、後の日本」をコンセプトとした企画展「AFT2020(アフトニーマルニーマル) 現実仮想展」を、2018年2月2(金)〜2月20(火)の間、3DCGカメラを使用してつくったバーチャル世界で開催いたします。※閲覧無料

昨年からおよそ一年間、同コンセプトで「AFT2020」というブランドのもと、様々なテーマで制作活動を行ってまいりました。今回はその中からVol.1〜5の作品を公開いたします。

 

(テーマ決めの風景)

 

(作品発表の風景)

 

(テーマ数「祝5」を記念してつくったメッセージボトル。千葉の海から解き放ちました。)

 

 

 

 

「AFT2020」について

Uche(ゆっち)では2017年の過ぐる日、なんだかんだお世話になり大好きな「この国の未来」について、カジュアルかつ多角的に考えていきたいと想い、「AFT2020(アフトニーマルニーマル)」を立ち上げました。
これは、「2020年、後の日本」すなわち「この賑わいが終わった後の日本はどうなっているのか?」をコンセプトにしたブランドです。
このコンセプトをもとに毎月ミーティング(通称「家族会議」)を開いて日常に近いキーワードを出し合い、その中から今後変化が著しいものをテーマとし、「アートワーク」というスタイルで、研究し発信しています。
政治家や評論家みたいに小難しい考え方や内容ではなく、日常生活の少しの余暇の中で、カジュアルにこの国の課題に触れ、見た人たちが自分自身の視点で考えるキッカケとなればと想います。

<AFT2020はこちらから>

 

(展示会イメージ)

 

 

AFT2020 現実仮想展について

今回行う展示会のテーマは「Real & Unreal」。
「日本の未来」という仮想的で非現実的、宇宙のようなものを、「家」という日常に最も近く現実的なファクターと照らし合わせて考えるとどう見えるのか。
この相対的な世界の中、展示会ではAFT2020 Vol.1〜5のテーマである「不足」「言語」「男と女」「ヤンキー」「海」のそれぞれの作品を「家」の中で展示し3DCGカメラで撮影、バーチャル化しています。
この現実と非現実の間にあるような相対的な世界の中で、カジュアルに多種多様なキーワード・作品に触れていただき、これからこの国が抱えるであろう課題について、ユーザーの方たちが自分自身の視点で考えるキッカケとなればと想います。そして、それが何か少しのアクションに繋がることで、この国がもっとおもしろい!と感じる世界になればと想います。

 

【Information】

■名称:AFT2020(アフトニーマルニーマル) 現実仮想展

■会期:2018年2月2日(金) 20:20〜2月20日(火)20:20

■会場:https://uche.jp

※「uche.jp」から「AFT2020 現実仮想展」のバナーをクリックしアクセス

■料金:無料

 

 

Uche(ゆっち)について

「Uche」。これで「ゆっち」と読みます。
名前の由来は、「Your niche creation house(あなたのにっちなクリエイションハウス)」を略し、親しみやすく身近な存在でありたいと、あだ名に見立てて名付けました。Uche(ゆっち)は毎日の通勤路や散歩道がおもしろくなるような世界をつくっていきたいと、当時広告代理店でブランディングをしていた代表が、トイレの中でふと想ったことがキッカケで生まれました。 そのささやかな想いが原点となり、そんな世界をつくるためには、店舗などで個人事業主として頑張っている人や、家族経営で頑張っている人たちなどにとって「ブランディング」を、もっと気軽に利用できる、身近なモノにしていかなければならないと考え、ブランディング専門のにっちなクリエイションハウスとして、長い間一緒に同じマインドで仕事をこなしてきた「お金は二の次」とするファミリーが集まり活動しています。

<About Uche>

2018.01.05

【メディア掲載】Discover Japan

 

この旅(度)、Uche(ゆっち)がブランディングを手掛けさせていただいておりますブランド「OMUSUBI CAFE」とUche(ゆっち)が、日本の魅力を探求するメディア「Discover Japan」の2018年2月号にて掲載されました!

全国誌ですので、ぜひ最寄りの書店にてご覧ください!

 

 

 

【Discover Japan】

http://discoverjapan-web.com

Editor:(株)エイ出版社 Discover Japan編集部 田中 理世

2018.01.05

【メディア掲載】めざましテレビ

 

この旅(度)、Uche(ゆっち)がブランディングを手掛けさせていただいておりますブランド「OMUSUBI CAFE」が、フジテレビのニュース番組「めざましテレビ」のイマドキというコーナーで放送されました!

 

【めざましテレビ】

http://www.fujitv.co.jp/meza/

2017.12.14

日本、いや世界初の「両想い」になる福袋!? 2018年1/1 より「限定3個」で販売すたと

2018 WONDERFULYEAR

Uche(ゆっち)ではこの度、2018年という新しい門出を祝い、時流的にも当たり前、マストなものとなっている「ブランディング」をもっと身近なものにしよう!と、「ブランドとそのお客さんが両想いになる福袋」をコンセプトに、日本?いや世界初!?となるであろう「ブランディング」のfUkUbUkUro(福袋)、「せめて“茄子”は超えたい。2018 Uche’s WONDERFULBAG」を「限定3個(先着順)」で特設サイト(Uche HPよりアクセス)にて、2018年1/1 MON 2:18より販売いたします。

「両想い」になる福袋、「せめて“茄子”は超えたい。2018 Uche’s WONDERFULBAG」が誕生した経緯

「ブランディング」は「大手企業がすること」、「表面的なデザインだけをよくすること」、「言葉は知ってるけど具体的になにをするのか分からない」など、社会的な存在意義がまだまだ確立されていないと思います。
けれど今後、少子高齢化や2025年問題、人材不足の深刻化などの影響で国内のほとんどのマーケットが縮小傾向にあり、あきらかに需要と供給のバランスが崩れていきます。
そんな現実の中で「ブランディング」は、特別なものではなく本来やることが当たり前で、それをベースに何をしていくのかが重要になるとUcheでは考え、カジュアルでポップなスタイルで日々活動しています。
また、「ブランディング」はブランドとそのお客さんがお互いのことを想い合う、いわば「両想い」の関係づくりのようなものだとUcheは考えています。


Ucheの活動の一つとして、「ブランディング」をもっと身近なものにするために、簡潔かつカジュアルに学べるブランディングスクール「B School」をwebで開校しています。
<About B School>
B Schoolでは、「ブランディング」の意義を学べる「入門編」と、やり方を学べる「実践編」、社会的課題に対してブランディング視点で考える「特別講義」の3つのカテゴリーを30秒で無料で学べます。
※毎月不定期更新

B School はこちら

そして今回、2018年という新しい門出を祝すとともに「ブランディング」をもっともっと身近なもの、おもしろいものにしよう!と想い、「両想いになる福袋」をコンセプトとした「せめて“茄子”は超えたい。2018 Uche’s WONDERFULBAG」をこの度販売することとなりました。
これを通して、これから店舗開業する方や起業する方、商品・サービス開発に携わる方たちにとって、「ブランディング」
が身近なものとなり、よりよいブランドづくりができるキッカケとなればとても嬉しく想います。

CHECK IT OUT!

「せめて“茄子”は超えたい。2018 Uche’s WONDERFULBAG」は、コンセプトデザインやネームデザイン、ロゴデザイン、webデザインなど、ブランディングで必要最低限なデザインツールを一式詰め合わせています。
「限定3個(先着順)」で特設サイト(Uche HPよりアクセス)にて、2018年1/1 MON 2:18より販売いたします。

「せめて“茄子”は超えたい。2018 Uche’s WONDERFULBAG」について

【商品名】
せめて“茄子”は超えたい。2018 Uche’s WONDERFULBAG

【販売期間】
2018年1/1 MON 2:18 〜 1/7 SUN 23:59 ※先着順。限定数量に達し次第終了

【実施期間】
2018年1月〜6月 ※目安としての期間です。具体的なスケジュールはお打ち合わせの内容により変動いたします

【数量】
限定3個 ※下記セット内容一式・お一人様1個限り

【価格】
2,018,000(税別)

【セット内容】
1コンセプトデザイン(ターゲット・ポジショニング設計含む) 2ネームデザイン 3ロゴデザイン 4カードデザイン(55×91/2ページ)5パンフレットデザイン(A4/8ページ) 6封筒デザイン(角2/2ページ) 7ブランディングサイトデザイン(コンテンツ:トップ/コンセプト/商品紹介/ニュース/店舗・会社概要・PC&スマホ版) 8写真撮影(10カット以内) 9編集・ライティング 10企画・ディレクション

※特設サイトへはUche HPよりアクセス(サイトは2018年1/1 MON 2:18オープン)
※詳細につきましては公式特設サイトにてご確認ください
※本キャンペーンの内容は予告なく変更になる場合がございます

 

 

以上

最後に、「なぜ“茄子”なのか」は特設サイトにて!
それではみなさん、今年一年本当にお世話になりました!
来年もまたより個性的でワンダフルな年になりますように!
よいお年を!

2017.11.28

【メディア掲載】MYLOHAS

【メディア掲載】OMUSUBI CAFE

この旅(度)、Uche(ゆっち)がブランディングを手掛けさせていただいておりますブランド「OMUSUBI CAFE」が、ナチュラルでおしゃれなライフスタイルを愛するひとのためのメディア「MYLOHAS(マイロハス)」にて掲載されました!

【記事はこちら】
https://www.mylohas.net/2017/11/066032omusubicafe.html

Writer:MYLOHAS 知恵子

 

 

 

【OMUSUBI CAFE】

「OMUSUBI CAFE」は、岩手県釜石市で生まれ、20歳から和食一筋でこの道を歩んできた店主・むすびびと 矢澤正志さんの「わが子に安心、安全なものを食べさせたい」という想いがキッカケとなって誕生した、「むすびのふる里」をブランドコンセプトとしたおむすび専門の無添加かふぇブランドです。

https://uche.jp/omusubi-cafe/

2017.11.26

AFT2020 Vol.8公開!

寒い日が続くようになってきました。
ここ数年、ブラックフライデーという言葉もよく耳にします。
今年のアウターは何を買いますか?

学生の頃は「オシャレは我慢だ」という呪文のもと、寒空の下、短いスカートやくるぶし丈のパンツなどを身につけておりました。
ファッションとは不思議なもので、パジャマを着ると眠くなるし、ジャケットを着ると背筋が伸びます(猫背ですが)。

そんなこんなで今回のテーマです。

ファッション


衣食住
生活をする上での基礎。ダイエットで絶食する日もあれば、徹夜で帰らない時もある。しかし、1日なにも服を着ない日は滅多にない。
衣への情熱、価値観、人それぞれ。様々な文化を取り入れて日夜変化する流行。新しい物が生まれたり古き物に価値を見出したり。さらにファストファッションにより低価格で品質のいい服が入手できるようになり、ファッションとは今後どのように変化していくのでしょうか
そこで第8回目AFT2020では、日々変化が起きている”ファッション”について研究しました

 

末広がりの8回目。
ゆっちのファミリーには結構ファッションに対するこだわりが強い面々も多く、
それだけに今回のテーマには心なしか長文の作品が多いように感じたのは私だけでしょうか・・・

 

作品ページはこちらから

2017.11.26

ついにきた、20XX。We are MUSIC

20XX年某日。
ここへ来るまで、この想いをどう「表現」すればよいのかを半年間も考え、我々Uche(ゆっち)はここへやってきた。
そうだ。ここは東京は代々木上原という閑静なナチュラルタウンに堂々とそびえ立つ(実際は思いの外小さかったが)、「JASRAC」の本社だ。

2017.6.22に発信した(下記がその時の内容)

朝起きてトイレで用をたしているときに、寝ぼけ眼でニュースを見て一瞬で目が覚めた。
「JASRACが音楽教室から著作権料を回収」
JASRACは音楽を守る立場で、音楽教室は子どもたちの成長を守る立場で、お互い守る立場としては一緒じゃない?
それなのにこれはなんなんだろう?って思ったし
「音楽=マネー」
みたいな、経済が先行している感じがして凄く悲しい気持ちになって、本質を見失っているのかなって。もっとお互いをリスペクトし合えばこんな話にはならないと思う。という全ての気持ちを込めて送ります。
「We are MUSIC」

 
そう。我々はこの時の想いを忘れることなくここまでやってきた。

 

 

新宿の駅前で警察など恐れることなく空気を振動させている、パブリック的には「名もなきバンドマン」のように、このマインドを「JASRAC」さんへ「ボム」するため、試行錯誤、徹夜でオリジナルポスターをデザインし、人身事故の間接的被害にもあいながら、1時間以上も歩くはめになりながら、ポスターを印刷しにいき、やっとここまで辿り着いた。(大丈夫。お昼ご飯たくさん食べたから)

 

 

途切れた白い吐息を整える間も無く、速攻で撮影開始!

 


 

そしてなんとかこの想いを伝える「ビジュアル」ができた。
 

 

この「想い」に共感し「ボム」したい人へ。
Uche(ゆっち)からささやかな贈り物【We are MUSICポスター】を捧げます。

 

 

※フリーライセンス

 

「何かを始めるのは怖いことではない。怖いのは何も始めないことだ。」
By Michael Jordan

 

この言葉を心に立ち上がろうじゃないか。
それでは最後に。
「We are MUSIC」

2017.11.25

LOVE→Uche

11月某日、AM06:30
日の出のあとすぐの人気もまばらな都内の某スポットにUcheのメンバーは集合していました。
早朝に集まるのは割とちょくちょくあるのですが、今回はなにをするのでしょうか。

コトの発端は先日の家族会議でのことでした。
雑談の流れである人物が、『新宿のLOVEオブジェを、Ucheに変えられないか』と言い放ちました。

ご存知の方やTVで見た方もいると思いますが、LOVEオブジェとは新宿アイランドにある文字通りのLOVEの形をしたオブジェのことです。

そのオブジェの形をなんとかUcheという文字に変えてしまうという企画でした。

思いつきmaxなこの企画がファミリー内でまさかの大ウケ、すぐさま決行しようという事になりました。
肝心な文字を作成する手段ですが、これだけクリエイティブな人種が集まるのだからさぞ斬新かつトリッキーな手口でLOVEを変換するのかと思いきや、
まさかの人文字です。
振り返ると手段に関してはまったく話し合いもなく人力の前提で進んでいましたね。

ここで重要なのが役割分担。
必要なのは、
『L』→『U』
『O』→『c』
『V』→『h』
『E』→『E』
に変換する作業。

LOVEのオブジェは赤なので変換する人間も赤色の服が必要でした、私は文字を消す係を
請け負った為、黒い服になりました。
極力細いシルエットが適している為、タイツで臨む事になりました。

『正直黒でよかった、さすがに全身赤タイツはきついよ。。。』
そう内心思っていましたが士気を保ちたいので黙っていました。

その後、丁寧にラインでamazonのタイツまで指定され、各自当日に備え、ドレスコードを発注しスタンバイをしていました。

そしていざ当日
前日に届いた黒タイツを装備し、撮影機材を持ち上着を羽織り新宿へ。

発案者が寝坊するなど軽いアクシデントもあったが、無事全員集合。
現物を確認し、念密な打ち合わせをし、各々のポジションを確認しあう。
隣に警察署もあり、ゲリラ的に行なっているため、あんまり長くダラダラやっていると止められる可能性があるのでスピード勝負となった。
その結果がこちら


いかがでしょう?
いろいろつっこみどころあるのでしょうがずーっと見てるとUchEに見えるだろう。
きっと見えるだろう。

だがしかしここで私が主張したいのは文字ではなく彼らの姿である。
よくご覧いただいきい。


おわかりだろうか。
彼らにドレスコードを裏切られ、達成感と不満を感じながら朝食へ向かうのであった。。。

2017.11.21

むすびむすんでむすばれる


東京渋谷区で適度に人と自然が交差する街、代官山。
そんな街の少し端っこで「むすびのふる里」をブランドコンセプトとした、食材全てを無添加にとことんこだわったおむすび専門のかふぇ「OMUSUBI CAFE(おむすびかふぇ)」のブランディングをお手伝いさせていただきました。

 

このブランディングプロジェクトでの一番の課題は、短気的に迫っている渋谷の大規模な都市開発の影響による人口動態の影響でした。
これを定量・定性的に調査、分析し、競合との差別化を図りながら具体的なターゲットとブランドポジションを設計し、「むすびのふる里」というブランドコンセプトをデザインしました。

そこから具体的に、「どうブランディングしていくか?」を考察し、ロゴなどのグラフィックデザインやweb、商品企画、内装、撮影、プロモーションなど、トータルにお手伝いさせていただきました。

このブランドが、近隣に住んでいる方はもちろん、朝早くから夜遅くまで働いているワーカーの方々など、少しでもたくさんの人たちにとって「第二のふる里」になれるようこれからも陰ながらにお手伝いさせていただきます。

【Workbook】
https://uche.jp/omusubi-cafe/

【Branding】
https://uche.jp/service/

【OMUSUBI CAFE】
http://omusubi-cafe.jp

 

 

P.S.
今回のプロジェクトを通じておむすびについて、こんなレポートが完成しました。

⬇︎こちらをクリック⬇︎

新宿で最高峰のおにぎり、出てこいや!

2017.11.17

夜明け活

先日、ucheのとある案件の撮影で撮影にいってきました。

どう使われたかは、今後のお披露目となりますが内容としては稲穂の撮影です。

場所も諸事情により秘密なのですが、撮影が決まったのが、なんと撮影前日の別件の打ち合わせの時でした。

稲穂の状態、天候、その他諸々大人の事情を考えた結果、翌日しかないということになり、急遽決行にいたりました。

今回の撮影は、日の出の光で撮影がしたかったので、翌日の出発時間は真夜中です。

4時頃に到着し、日の出が5時半頃なので1時間前にロケハンを済ましていざ撮影開始。

光感的に撮影時間は1時間だなと自分の中で目処をつけてシャッターを切りました。

コンセプトはあるものの、比較的カメラマンに任せてくれる撮影だったので、
いろいろ試行錯誤しながら撮影を終了。

東京に戻り、すぐさまデータをセレクト、現像し共有。

ここまでの所要時間おそらく1日かかってないのではないでしょうか。
このスピード感はなかなか気持ちよかったですね。

これもucheの強みなのでしょう

仕上がりが楽しみです

そんなこんなで朝活ならぬ夜明け活を終えて、私は次の現場に向かうのであった・・・

 

hero

2017.11.14

Goldenな撮影

冬も鼻で感じるようになってきた今日このごろ。
とあるブランドの撮影にUche(ゆっち)一行が動きました。
※もう少しでパブリックリリースなのでお楽しみに
毎度毎度なんらかのサプライズがあるこのファミリーですが、こんな朝早くから「ヤツ」がやってくれました。hoo,久しぶりに笑った笑った。
そう。そう?と言ってもわからない人たちが多いことは間違いないので、学生の頃同じクラスメイトであった私のほうから自己?いや、「ヤツ紹介」を!
「ヤツ」は学年一?身長が高く目立つ存在で、私とは違い真面目な子でした。いわゆる「若気の至り」からは程遠く、素直な人だったのです。
当時私は金髪で、「ヤツ」はこう言いました。
「日本人は黒だよね」。。。だよね。。よね。。ね。
現在の「ヤツ」が「コレ」です。

Hero。「日本人は黒だよね」。By Uchenboo

2017.10.31

AFT2020 Vol.7公開!

東京オリンピックまで残り1000日を切った10月末、AFT2020はラッキー7のVol.7をカウントしました


私たちは常に何かしらの音を聞いています
「音」は空気中を伝わってきた振動を耳(鼓膜)で感知していて、耳をすますと、どこからでも聞こえてくる「音」
昔から変わらない音もあれば、技術が進化するにつれ新たな音も生まれます
音は膨大な情報量を持つ媒体です
第7回目のAFT2020では普段、当たり前のように聞いている”音”について研究しました

 

朝起きてテレビをつける
駅に向かう間に車とすれ違う
電車の中で音楽を聴く
カフェでコーヒーを注文する
取引先と電話で話す

私たちは音に囲まれて生活しています

「ノイズキャンセリングイヤホン」なんていうものも発売されているように、溢れる音の中から「聴きたい音だけを聴く」技術も開発されています

地球で生活している限り、切っても切れない関係にある音
ゆっちの「音」はあなたにどう響くでしょうか

 

作品ページはこちらから

2017.09.22

AFT2020 Vol.6公開!

今回、初のダブルテーマでのAFT2020となりました。

 

 

AIと宗教


機能的価値に特化した「AI」と情緒的価値に特化した「宗教」
この2つが出会った時、どんな化学反応が起きるのでしょうか
そこで第6回目のAFT2020では”AIと宗教”について研究しました

諸外国と比較してあまり宗教色の強い方ではない我が国日本ですが、某若手女優さんの“出家”騒動で、現代人が心の支えを求めていることや、信仰心が持つ「人を動かす力」の強さを感じた方も多いのではないでしょうか。

 

一方で、優秀な技術家を輩出し続けている所も日本の大きな特徴と言えると思います。ペッパー君を街中で見かけることも増えましたし、「Hay,Siri!」であらゆる操作ができる時代です。

 

急速な発展を続けるAIと、遥か昔から存在する宗教。

 

ゆっちのファミリーがこの2つを掛け合わせたとき、

どんな化学変化が起きたのでしょうか。

作品ページはこちらから

2017.09.09

青の至


「年が若くて血気にはやり、無分別な行いをしてしまう」
とはよく言ったもので、私は未だに青さで満ちている。
つい先日、クラフトビールの香りに浸っているさなか、見知らぬ番号からの着信。
カルチャー関連の全国誌をつくっているとある出版社からだった。
「ゆっちんぶー?さ?ん?の番号でよろしいでしょうか」
と、汗まみれな声で慌ただしく問いかけてきた。
私は「?」な状態で、ただ「はい。ゆっちんぶー!です」と答えた。
内容は意外なもので「Uche(ゆっち)のことを取材させて!ほしい」と言い、物凄い温度で取材の趣旨や惹かれたところを乱射していた。
その温度を冷ますように、まだ香りが頭に残っている私は「少し考えさせてください」と返答し、それから数日考え出した答えが「No」だった。折り返しの着信が幾度かあったがタイミングも悪く二度と繋がることはなかった。
この答えを出した訳としては、その雑誌の歴史や現状の内容が凄く真面目で立派なものだったからで、ゆっちには合わないんじゃないか?と自問自答し、ファミリーと相談した結果であった。
この場を借りて、その熱い編集人に伝えたくキーを打つ。
「きちんとお伝えできずに申し訳ございません…。あなたの言葉が今の私の励ましになっていることは確かです!」

あ〜。もしあの時、取材を受けていたらどうなっていたのだろうか…。

2017.08.22

AFT2020 Vol.5公開!〜@ゆっち合宿〜

記念すべき5回目のAFT2020です
ちょっといつもと違うことをしましょう!ということで

8月某日朝
ゆっちのファミリーは高速道路を車で爆走(もちろん制限速度内で)していました
目的は・・・そう。合宿です
夏といえば合宿!
ゆっち合宿を開催しましたっっ

朝7時頃に本拠地千歳烏山を出発し、
千葉県と茨城県のちょうど境目、いわゆる「ちばらき」に向かいます

途中サービスエリアで朝食をとりながら「予定より早く着きそうだね」なんて談笑したのもつかの間、
鬼のように降ってくる雨、雨、雨

「バケツをひっくり返したような」とはよく言いますが、
もはやバケツの中を走っているのではないかというレベルです

高速を降りてからも雨は降り続き、
ニュースでよく見るような、
完全に冠水している一本道の国道を高速船さながらに水しぶきを上げながら走るゆっち一行
隣の車線のトラックに追い越された時なんて、
完全に前が見えなくなり、命の危機さえ感じました・・・

やっとのことで宿にたどり着くと、雲の隙間から太陽が!
太陽さん、1時間遅いですよ!!

ゆっち合宿では、
ブランディングについての理解をさらに深めるためのワークなどをおこないました

そんな合宿の大きな目的の一つが、
合宿先のその場でAFT2020の研究を行うことでした

通常はホームルームで次回のテーマを決定し、
次回ホームルームまでに各自が研究して持参するという形式をとっていますが
みんなで同じものを見て、感じて、そして各自研究してみようというのが今回なのです

記念すべきAFT2020 Vol.5のテーマはこちら


地球の71%を占めると言われる海。毎日見る人たまに見る人、共存する人しない人。それぞれの海との関わりかたはバラバラです
温暖化や水質汚染、様々な問題も抱えていて、時には災害をもたらす場合もあります
そういった環境などの変化や経過で、それはいつまでも変わらずそこにあるようで着実に変化していっています

いまこの海はどのようにみえるのだろうか?これからの海はどんな風にかわっていくのであろうか?
そこで第5回目のAFT2020では”海”について研究しました

 

作品ページはこちらから

 

 

合宿先は海の真横のコテージでしたので、
荷物を置いてファミリー全員で海まで行き、
そこで解散、数時間後に研究結果を発表という形になりました

太陽が少し顔を出してきたとはいえ、「バケツ雨」が降った後です
雲は垂れ込め、海は荒い状態でした
同じ海を見つめても、ゆっちのファミリーは三者三様ならぬ五者五様の感じ方をしています
こういった研究背景も踏まえて、
作品を見て、いろいろと考えていただければ幸いです

なお、今回これらの作品をUSBメモリに入れたものをメッセージボトルに入れて海に流しました
各自手書きのコメントをつけ、研究にちなんでフラスコや試験管に入れてかたく栓をしたものです


波打ち際ではうまく流れないのでは?ということで、
千葉と茨城の境目、利根川の河口の銚子大橋から海へリリースです

世界の誰かに届きますように!
受け取った人から連絡が来たらアンテナにアップしますのでお楽しみに!!!

2017.07.18

AFT2020 Vol.4公開!

AFT 2020、第4弾の公開です
今回は先にテーマを発表しちゃいます!

ヤンキー


“ヤンキー”=北部アメリカ人を意味する俗語 (Yankee)
日本語としての“ヤンキー”もこれが語源らしく、学生時代は以外とモテるそれの理想的成長過程として連想するに「ヤンキー→暴走族→暴力団orヤクザ」と思うのは私だけだろうか?
少し前までは街に(特にゲーセン)出かければ必ずいたそれたちも今ではほとんど見かけることはなくなってしまった
そこで今回はそのものたちについて研究しました

 

私の通っていた中学では、ヤンキーと呼ばれる人たちは野球部に所属(もちろん幽霊部員ですが)し、学校はサボりがちで、生活指導の先生とバトルを繰り広げながら、それでもなぜか体育祭や修学旅行などの学校行事にだけは他の生徒にもまして勇んで参加していました
当時ド真面目だった私には彼らがどうにも理解できず、それゆえに、見た目以上に怖い存在に感じていたのですが、彼らには彼らなりに意思があり、筋の通った行動だったんだと思います

さあ
”リーゼント・短ラン・ソバージュ・長スカート”の時代から
”金髪・バイク・キティちゃんの健康サンダル”の時代を経て

ゆっちがそうぞうする「ヤンキー」とは?

 

作品ページはこちらから

2017.06.27

AFT2020 Vol.3公開!


6月某日、ゆっちの家族会議(いわゆる定例mtg)が開催されました

実はこの日、とあるブランドのお仕事で、ゆっちの面々は朝の4時集合ではるばる関東の端のあたりまで撮影に赴いた後の家族会議でした
(お仕事の様子とブランディングについてはこちら

撮影が無事終了し、昼過ぎから眠い目を擦りつつ始まった家族会議は、誰もが「パパッと終わらせて早く帰って寝よう…」と思っていたはずでした
ところが!
ファミリーの作品を見てアドレナリンが刺激されたのでしょうか、時間を忘れて熱い議論が展開され、気づくと辺りは暗くなっていました
ゆっちファミリーの作品パワーたるや、恐るべし・・・

そんなゆっちの家族会議で各々発表されたのが、ゆっちらぼ AFT2020 の第3弾です

 

男と女


男女には思考にも行動にも違いがあります。ものの捉え方、身体のつくり、服装、髪型、ファッション、言葉づかいに至るまで。男女の違いを私たちは当たり前のように受け入れ、許容し、互いを尊重する事で人生を送っています。しかし、この違いから生まれる問題も多く、社会問題から色恋沙汰まで話題は尽きません
そこで第3回目のAFT2020では”男と女”について研究しました

 

今これを読みながら眠い人も、そうでない人も、目が覚めること間違いなしです!

 

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2017.06.04

We are MUSIC

つい先日
朝起きてトイレで用をたしているときに
寝ぼけ眼でニュースを見て一瞬で目が覚めた

「JASRACが音楽教室から著作権料を回収」

JASRACは音楽を守る立場で
音楽教室は子どもたちの成長を守る立場で
お互い守る立場としては一緒じゃない

それなのにこれはなんなんだろう?
って思ったし
「音楽=マネー」
みたいな、経済が先行している感じがして凄く悲しい気持ちになって
本質を見失っているのかなって

もっとお互いをリスペクトし合えばこんな話にはならないと思う

という全ての気持ちを込めて送ります

「We are MUSIC」

 

Creation by: Uchenboo

2017.05.30

AFT2020 Vol.2公開!

写真はある日のゆっちの家族会議の様子です

 

毎月のゆっち定例ミーティング、通称【家族会議】では
各々の分野の情報交換や、ゆっちらぼの研究成果の発表と
次回の研究テーマ決めが行われます

 

なんだかテーブルの上が賑やかなことになっていますが…
ゆっち行きつけのカフェ、ラシクさんです
なんとこの日はゆっちの家族会議に合わせて通常メニューにはないビールを沢山仕入れていただき、
専用のメニュー表(左上に映っている白い紙)まで作ってくださいました!
いちろーさん、いつもありがとうございます!!

 

さて。
この写真、何をしているかと言うと、次回のゆっちらぼのテーマ決めなんです
テーマ候補が2つあって、議論を重ねた結果「どちらも捨てがたい!」となり、じゃんけんで決めることにしたのです
左上から、Ushitora・Hero・Shun2の手。(UchenbooとUkaは、予選で抜けました…)

 

世間に痛烈なインパクトを与えるあっちのテーマにするのか、
それとも2020まで確実に変貌するであろうこっちのテーマにするのか

 

白熱したじゃんけんの結果、
決まった次回のテーマは…

 

じゃんっ!

 

言 語


言語は人々をつなぐ「パイプ」であり、また「壁」でもありますが2020年には翻訳システムの向上によって世界の言語の壁が消えるとも言われています
もし言語の壁が無くなれば世界各国の知識や技術の共有が容易になり、新たな産業革命となるのではないでしょうか
そこで第2回目のAFT2020では”言語”について研究しました

 

ゆっちらぼ第2段。
果たしてゆっちファミリーの表現する「言語」とは?

 

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2017.05.30

AFT2020 Vol.1公開!

こんにちは!Ukaです

今日はゆっちらぼについてご紹介します
 

「ゆっちらぼ」は、ゆっちのメンバーが普段の暮らしの中で気になったことたちについて議論する中で、
毎回その「気になったことたち」からコンセプトを定めテーマを設定、
メンバーそれぞれでそのテーマ“らしさ”を研究し、そうぞうする「クリエイション研究所」です
 

そんならぼでのただ現在のコンセプトは「AFT2020」
※「アフト・ニーマル ニーマル」と読みます

2020年、世界が注目するスポーツの祭典であるオリンピックを東京で開催し特需で賑わう日本

AFT2020では“2020年、後の日本”について
「この賑わいが終わった後の日本はどうなっているのか?」
2020年まで(予定)様々なテーマで、そうぞうしていきます

 
記念すべき初回のテーマは・・・

不 足


日本の将来を担う子どもたち、エネルギー資源、団塊ジュニアのポスト、カカオ
近い将来この国では様々なものが不足すると予測されています
そこでAFT2020のオープニングテーマは”不足”と設定して、研究しました

 
いろいろなものが「不足」する世界を、ゆっちが表現するとどうなるのか?

 

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2017.05.30

Uche Webリフォーム!


こんにちは!Ukaです

 

”Uche”これで「ゆっち」って読みます

ゆっちはブランディング&アートワークを通してこの世界をもっとおもしろくしていく、にっちなクリエイションハウスです

 

 

突然ですが、あなたには「行きつけ」ってありますか?

 

帰り道で用もないのに毎日コンビニに寄ってしまう とか
美容院はもう10年同じところに通ってる とか、
ケータイは絶対iPhone、年末年始は毎年ハワイで過ごすんです、なんていうのもあるかも

 

どこにいっても同じようなものが買えるし、むしろ家にいてもネットで買い物ができる時代

さらにネット上にも同じようなサービスがたっっっくさんあって、どこがどう違うのかよくわからない

 

そんな中で

「選ばれるもの」って何だろう

「この店、この会社なんかいいよね」って思われるものって何なんだろう

 

 

ゆっちにはブランディングを通して、「世界をおもしろくしたい」メンバーが集まっています

 

 

 

最初なので各コンテンツの紹介をしておきます

 

Branding(ブランディング)

ゆっちが提供するサービスについて

ゆっちのブランディングの流れをなるべくシンプルに分かりやすくお伝えします

House(ハウス)

ゆっちの家訓やファミリー(家族)を紹介しています

ファミリーの職種は多岐にわたっているため、基本ツールはほぼ外注せずにトータルデザインスタイルで承ることができます
職種と「個性」が豊かな面々ですが、実はよく見るとそれぞれすごい経歴を持っていたりするんです

Workbook(ワークブック)

ゆっちファミリーの実績ページです

どんな課題があって、何を目指して、どうアプローチをしたのか
ほんの一部ではありますが、ゆっちの考えたプロセスとその成果をご覧ください

B school(ビースクール)

BはブランディングのB
なんだか難しそうに感じてしまう「ブランディング」を簡潔に解説していきます

ゆっちの考えるブランディングの意義・方法や、
ブランディングを通じて社会的課題を解決する方法など

あなたにもきっとブランディングを身近に感じていただけるはずです

AFT2020(アフトニーマルニーマル)

ゆっちの研究活動のページです

毎月の”家族会議”(いわゆる定例mtg)で決めたテーマを基に、
ブランディングのキーワードでもある「らしさ」を想像して創造した作品を発表していきます

たまに個人の気まぐれな研究なども発表する予定です

Antenna (アンテナ)

ニュースページです

ニュースといってもただの更新情報だけではなく、
ブランディングを身近に感じられるコラムや
身近なところで(それこそトイレの中などで)ふとそうぞうしてみたことなどを掲載していきます

Contact Us(コンタクトアス)

ゆっちへのお問い合せページです

こんなゆっちに興味を持っていただけましたら、気軽にお問い合わせください!

「ブランディング」を身近に感じていただき、あなたの会社や商品・サービスが一人でも多くの人たちから「選ばれるもの」になれるようにお手伝いさせていただきます

 

それでは、よろしくお願いします!!!!!